韓国人アーティスト김정훈(John-Hoon)さんのファンカフェです

# Kim Jeong Hoon☆FanCafe

「2017 John-Hoon年末ライブ&HOONEEs忘年会~12回目の冬~」イベントレポ




【イベントレポ】John-Hoon、全18曲の大ボリュームライブにアットホームなトークで魅せる


俳優、そして歌手としてデビュー以来変わらぬ輝きを放つJohn-Hoon(キム・ジョンフン)が、日本のファンと共に多くの活動の軌跡を残した2017年を締めくくるにふさわしいイベント「2017 John-Hoon年末ライブ&HOONEEs忘年会~12回目の冬~」を、11月19日(日)東京・新宿文化センター大ホールにて開催した。


2017年1月にリリースした「Prologue~恋を呼ぶ唄~」から始まる2017年の活動を振り返る映像でライブスタート。三重県・志摩スペイン村で開催されたイベントでの楽しそうな表情や、済州島での写真展でファンと触れ合う様子が大切な思い出のアルバムのように次々と映しだされていく。ファンがその景色の余韻に浸っているところへ、たくさんのラインストーンが光を放つブラックのジャケット姿でJohn-Hoonがステージへ登場した。

バックにはバンドの生演奏を従えて「僕らなりの詩」をその優しい歌声で聴かせると、「みなさん、こんにちわー! John-Hoonです。今日はここ文化センターで、歌を歌って、そしてトークもして、楽しい時間を過ごすために僕はここに立っています。皆さん元気でしたか? 」とファンとの再会を喜ぶJohn-Hoon。

早速、ことし7月に発売されたミニアルバム「記憶の香り」から、「Never Forget」、「眩しい記憶」、「君がいたから」を3曲続けて歌い上げる。高めのキーで甘く切なく響く珠玉のバラードたちに客席のファンもうっとりとその身を揺らした。

そして「韓国で友達とカラオケに行ったら最近必ず歌う曲」と自身がお気に入りだと話す韓国の歌手Ra. Dの「I’m in love」、そして尾崎豊の「I LOVE YOU」を韓国語バージョンで披露する。「I LOVE YOU」の最後のサビでは日本語の歌詞で締めくくりファンの心をぐっと掴む。やわらかく揺らぐビブラートで大人の恋を表現するその歌唱力はますます深みを増していくようだ。

歌い終え、拍手喝さいの客席に満足げな笑顔を向けながらも「どうでしたか? 実は韓国でこの2曲を歌うと『I’m in love』の方が拍手が大きいんですけど、皆さんは知らない曲だから(笑)」とひねくれたことを言うのもJohn-Hoon王子のご愛嬌。

「次は『いますぐに…』という曲をちょっと早く、楽しくアレンジしたバージョンと、『きれいになったね』を2曲続けて聴いてください」と矢継ぎ早に曲数を重ねるJohn-Hoonに合わせて、バックバンドもその音色を鮮やかに変えていく。

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「二人記念日」ではキーボードとアコースティックギターだけの編成で歌声を際立たせたかと思えば、「Prologue~恋を呼ぶ唄~」ではそこにドラムとベースが加わり、美しいファルセットを厚みを増した演奏で支える。

そして1曲歌い終えるごとに「ありがとうございました」という言葉と丁寧に深々と頭を下げるJohn-Hoonへは惜しみない拍手と歓声が何度も贈られた。


そんなファンの気持ちをさらに盛り上げるように「愛のうた」では客席へマイクを向けるJohn-Hoon。「歌う時あんまりこう(マイクを向けたり)しないんですけど、今日はちょっと疲れちゃって(笑)皆さん一緒に歌いましたね? 」と茶目っ気を見せて客席の笑いを誘う。
続けて披露した「会いたい」そして「サイレント・イヴ」のカバーについて、「日本でデビューしたばかりの頃歌った曲」と振り返り、「いつも緊張してて、毎日眠れなかったりして…そんな10年前の気持ちが今思い出されました。韓国の曲を歌うのも好きですけど、日本の昔の曲も好きな曲がたくさんあるのでいっぱいカバーしたいなぁと思います」と語った。

遠き日々に思いを馳せる温かみのあるバラード「一日~ハル~」から、ファンもノリノリでダンスするアップテンポのナンバー「波~パド~2017」へと続き、ライブ本編最後は「皆さんに出会った日のことを思いながら歌いますので聴いてください」と「君に出会った日から」で締めくくる。これにさらにアンコール2曲を追加して、ライブパートでの演奏曲はなんと全18曲! コミカルなおしゃべりを挟みながら、これだけの曲数を歌い上げたとは思えないほど瞬く間に過ぎた時間。お腹いっぱいで大満足な気もする、もっともっと聴きたい、聴かせて欲しい気もする、そんなJohn-Hoonマジックの虜になったファンは途切れることなく彼の名前を呼び、大きな拍手で彼をステージに呼び戻した。


再び現れたJohn-Hoonは、“コタツにみかん”、“スウェットにジャージ”という日本の冬ごもりスタイルでファンを驚かせる。「寒いなぁ~」と言いながらみかんを頬張っているところへ来客を告げるチャイムが響いて、John-Hoonの古い友人でもあり、彼を「兄さん」と慕うMCの藤原倫己が登場し、トークパートの開始となった。

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コタツに入り、まったりと本音トークで2017年の活動を振り返る2人。
「スペイン村でのイベントはなんでスペイン村を選んだの? 兄さん」、「いつも王子様みたいなコンセプトだから、悪い海賊になりたいなーと思って。スペイン村で海賊になってゲームしたりしました。本当に楽しかったですね」と、もちろん会話はほぼすべて日本語で。
「10月には済州島で写真展? 済州島いいな~」、「済州島は僕もあんまり行かないから、いっぱい食べた。タチウオとか、黒豚とか」などなど。

そんなアットホームな雰囲気の中、John-Hoonのプライベートに迫るおしゃべりも。
「兄さん、出会って10年以上経つのになんでずっと体形変わらないんですか? 」、「僕は運動、一生懸命やってる。食べるのが本当に好きで、運動しないと太るから。いっぱい食べていっぱい運動するから、プラスマイナスゼロ。本当はもっと痩せたい。その方がかっこいいから」とJohn-Hoonが打ち明けると、客席からは「今も充分かっこいい! 」という声が飛ぶ。

ことし日本でリリースした新曲のレコーディングについて尋ねられると、「タ イトル曲の『Prologue~恋を呼ぶ唄~』と『Never Forget』は、レコーディングをする前にガイドを聴いた時から好きになった。ほとんどの曲はレコーディングをしながらだんだん好きになるけど、この2曲は曲をもらった時から好きだった。だからレコーディングをする時にもその気持ちを込めた」と、運命的な曲との出会いを振り返った。

前半で18曲を歌いこなしたJohn-Hoonに、MCの藤原倫己が「大変だなぁ~。疲れてるんじゃない、兄さん? 」問いかけると、こたつで居眠りを始める本日の主役。「本当に暖かい、これ。コタツ? 寝ちゃダメ? 」というショートコントの後、コタツは撤収されてしまう。
まったりモードはこれにて終了。続いては抽選で選ばれたファンにライブパートの感想を聞きながら、John-Hoonファン歴や好きなポイントをインタビュー。

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ライブパートの18曲「全部良かったです」と答えたファンには、「僕もそう思います(笑)今日調子が良かった。1曲くらい失敗するけど、今日はしなかった」とまんざらでもない表情を浮かべて冗談を交わす。

John-Hoonの魅力について「やはり歌声が」と話すファンには「僕、歌上手ですか? 」と返したり、好きな曲に「Blue Moon」をファンが挙げると、「『Blue Moon』は、軍隊に入る前の最後の歌だから特別な思いがあります。でもこの曲は正直僕のスタイルとはちょっと違うかなと思ってて(笑)ファンの皆さんからはいつもすごいリクエストがありますね」と、マイペースなJohn-Hoonのやりとりに客席からは笑いが絶えない。

“正解”という意味で「ピンポンです」と言ったファンに、「ピンポン? 何語ですか? 」と反応、その意味を覚えると、続いてのコーナーへのふりで「忘年会に欠かせないものは? 」という問いに正解の「ケーキ」と答えたファンに「ピンポン! 」と早速新しく覚えた単語を使って会場を沸かすなど、ファンとのコミュニケーションを率先してとろうとするサービス精神にはファンも大喜びだ。


そしてその「ケーキ」のふりから始まったのは、“John-Hoonパティシエ”によるケーキのデコレーションコーナー。とはいえ、スウィーツ作りはドラマ「宮」の撮影時以来とのこと。 甘いものもあまり好まないとのことで、客席のファンが心なしか不安げな表情で見守る中、「完成したものを見たらみんな驚くと思う」と自信たっぷりに用意されたフルーツやチョコレートのデコペンなどを駆使してケーキをデコレーションしていくJohn-Hoon。ケーキの中央に数字の「12」をかたどったキャンドルを立てて、「やっぱり“12回目の冬”だから、“12”がポイント。12といえば、僕たちの生活にいっぱいある数字だから。1年は12か月だし、1時から12時まであるし、干支も12で」とケーキのコンセプトを解説し始める。ケーキの上に並べられたイチゴやブルーベリー、ポッキーの数はみんな“12”。「色々な素材のものが12個あって、それが僕らの12年で色々な性格の人たちが出会ったということを意味している」と見事にまとめ上げる聡明さを見せ、驚きと感動を呼んだ。

そうして完成したケーキとともに、客席をバックに記念撮影。今回のイベントロゴがプリントされたJohn-Hoonカラーの青い風船を手にしたファンとの思い出を刻んだ。


韓国ではこの年末年始に放送されるバラエティー番組に出演する予定、そして来年には新たなドラマ出演のお知らせもできるかもと、今後の予定を語ってくれたJohn-Hoon。

「日本でデビューして12回の冬を過ごしましたが、初めて来た時はすごい緊張して、皆さんの顔も見えないくらいでしたが、今は皆さんの顔が見えます。その理由は僕たちの12年間という時間があって、その中でできた関係性と言えるかもしれない。これからも演技も、歌も一生懸命するJohn-Hoonになるために頑張りますので、皆さんも応援してください。そして健康に気を付けてください。ありがとうございました! 皆さん、よいお年を! 」と、最後まで流ちょうな日本語でファンへの思いを告げステージを後にする姿は、12年という年月が紡いできたファンとの確かな絆が、まだまだ続いていく新しい未来へとJohn-Hoonの背中を押しているようだった。



こんなに詳しいレポを書いてくださって有難いですね^^
ライブの感動を思い出します~~♪


写真と記事はWow Koreaさんよりお借りしました。

同じ記事がKorepoさんにもあがっています。



Kstyleさんに「三国志 ~趙雲伝~」のインタビュー記事

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「三国志 ~趙雲伝~」ジョンフン“大規模な格闘シーン…ドラマでは弓の名手みたいに飛んでいました(笑)

韓国ドラマ「麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~」の原作で、中国ドラマ人気に火をつけた作品「宮廷女官 若曦<ジャクギ>」で第14皇子を演じ、今年日本上映のマッド・デイモン主演「グレートウォール」に出演し、チャウ・シンチー作品「西遊記2~妖怪の逆襲~」では孫悟空を演じるなど、今乗りに乗っている俳優ケニー・リンが主演の「三国志 ~趙雲伝~」。人気の武将・趙雲の成長と恋模様を描いた、これまでにない最も美しい「三国志」ドラマとなっている。

趙雲と恋に落ちるヒロインには、少女時代のユナ、さらにその許嫁で趙雲のライバルを韓国ドラマ「宮~Love in Palace」で日本でも一大ブームを作ったジョンフン(John-Hoon) が演じており、中韓のトップスターが豪華共演を果たしている。

今回、DVDのリリース記念して、ジョンフンのインタビューが到着。役どころ、見どころを語ってくれた。

【プレゼント】ジョンフン直筆サイン入りポラを1名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート


――主人公のよきライバルという関係から物語が進むにつれ、その関係が変化していきますが、ご自身の心境にも変化がありましたか?

ジョンフン:人への接し方が変わりましたね。最初はいい関係でしたが彼らを殺す理由が僕の中にあるわけです。だから自然と彼らが憎くなりました。もちろん、実際は仲よしですよ(笑)。ただ、彼らを見る目つきが変わっていって、笑わなくなっていきました。演技に集中していたというよりは、役のことを考えていたら表情や動きが自然に高則っぽくなっていったんだと思います。


――高則は実際には「三国志」に登場しません。架空の人物を演じる際に気を付けたことは?

ジョンフン:ユナさんと僕は韓国人なので、中国の歴史上の人物を演じるのは難しかったです。感情の動きが違うので慎重になりました。架空の恋人であり架空のライバルなのでかなり神経を使ったんです。「三国志」は僕も大好きな壮大な歴史物語ですし、実在した人物と架空の僕とが共演するので、1つ間違うと歴史が違って見えてしまいますよね。もちろん台本はありますが、自分がどう演じるか他の役との関係性も考えながら過ごしていました。

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――ジョンフンさんが三国時代の武将だったらどう振る舞ったと思いますか?

ジョンフン:彼らは自分たちが有名になるとは思わなかったと思うんです。ただ懸命に生きただけですからね。もし僕が戦乱の時代にいたら……、高則は自ら戦うんですが、一方で役人として町の問題を解決する仕事についています。実際の僕は争うのが苦手で臆病なので戦場には行けません。なので、将軍ではなくそういう役人の仕事ならできる自信があります。もし特定の人物になるとしたら諸葛亮(孔明) かな? その道でなら活躍できそうです。後方で戦略を立てたりね。


――普段は、女性に対してどのように接しますか?

ジョンフン:女性に対してですか? 僕は細かい気遣いや配慮がなかなかできないので恋愛は苦手です。何というか日本の九州男児みたいな感じですかね。僕は慶尚南道(キョンサンナムド) の出身なので不愛想なんです。女性に好きだと言わないし“男だから”という考えがどうしても抜けません。ソウルに来て少し変わりましたが、まだ努力中です。恋愛するとなったら気を付けようとは思うんですが、やはり気持ちを表現するのは難しいです。反省すべき点ですね。でも、不愛想な人ほど心が温かいと聞きますよ(笑)。僕のイメージですが、女性は10回の成功より1回の失敗で怒りませんか? 僕の場合は1回が難しいので、1回がんばったら褒められます。それを狙ってるのかも(笑)

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――ケニー・リンさんとのアクションシーンは迫力満点でしたが、何度もリハーサルを重ねたんですか?

ジョンフン:そうですね。実は、撮影は3チームが別々に撮影しました。Aチームはアクション、Bチームはストーリー、Cチームはその他のシーンを撮るという感じです。それぞれ撮れる長さが違います。時間に制限があったので長時間は撮れませんでした。例えば1日に同じ10時間撮影するとしたら、Aチームでは1シーンだけなのに、Bチームでは20シーンも撮れたんです。ストーリーは1カットが短いですがアクションはそうはいかなかったんです。なので、アクションシーンを1つ撮るのに4~5日かかったこともありました。リハーサルも多くて。一部は代役を使いましたが僕も実際に殺陣(たて) を覚えました。攻撃をかわされたら振り向いて攻める。そこが難しかったです。あとは鎧ですね。鉄製の本物ではなくゴム製だったんですが、総重量は約20キロもあるんです。重くて大変でした。


――大規模な格闘シーンが多かったですがその中でも印象的だったのは?

ジョンフン:戦闘シーンは全員一緒に撮るわけではなく、群衆のシーンは別に撮っておくんです。実は、僕たちは別撮りでした。僕が矢を射るシーンがありましたが、弓を引くのは初めてだったので印象的でしたね。下にいる人を狙って矢を放ったら実際には少ししか飛ばなかったのに、ドラマでは弓の名手みたいに飛んでいましたよ(笑)

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――撮影中に共演者の方と食事をされたりするプライベートな時間はありましたか?

ジョンフン:ありましたよ。撮影の時間が決まっているので夕食も一緒でしたし、時には一緒にお酒も飲みました。撮影の期間中に、ケニー・リンさんと僕の誕生日を迎えたのでお祝いもしました。実は、「数学エッセイ」という本もその頃に書いたんです。


――中国語や武術は事前に習得を?

ジョンフン:中国ではどんなドラマもアフレコを入れるのが主流です。中国は国が広くて使用言語も多いので中国人俳優のセリフも声優が吹き替えをするんです。セリフの言語指定はなかったので基本的には吹き替えしやすいように音節数を合わせながら韓国語を使用し、短いセリフは中国語で演じていました。日常生活でも中国語を使いますし、中国での活動も数年になるので基本的な会話はできます。武術は中国に行って、現場で撮影しながら習いました。


――最後に視聴者にメッセージをお願いします。

ジョンフン:日本のみなさん、「三国志 ~趙雲伝~」の中で勇敢にカッコよく戦う高則の姿をお楽しみください。そして、応援してください。

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【プレゼント】ジョンフン直筆サイン入りポラを1名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート

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※プレゼントは、「Kstyle公式 Twitterアカウント」をフォローしている方が対象となります。ご注意ください。※

少女時代のユナ、ジョンフン(John-Hoon) が出演し、話題を集めた中国ドラマ「三国志 ~趙雲伝~」。DVDが本日よりレンタル開始、11月15日にはDVD-BOXが発売開始となります。

本作は、中国ドラマ人気に火をつけた作品「宮廷女官 若曦<ジャクギ>」で第14皇子を演じ、今年日本上映のマッド・デイモン主演「グレートウォール」に出演し、チャウ・シンチー作品「西遊記2~妖怪の逆襲~」では孫悟空を演じるなど、今乗りに乗っている俳優ケニー・リンが主演。趙雲と恋に落ちるヒロインをユナ、趙雲のライバルをジョンフンが熱演。中韓のトップスターが豪華共演し、注目を集めています。

今回、DVDのリリース記念して、ジョンフンのインタビューが到着。さらに直筆サイン入りポラも! 抽選で1名様にプレゼントいたします。


応募方法は簡単!「Kstyle公式 Twitterアカウント」をフォローして下記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートするだけ。奮ってご応募ください。


◆ジョンフン直筆サイン入りポラ 1名様

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「三国志 ~趙雲伝~」DVD情報

2017年11月2日レンタル開始&11月15日セルDVD-BOX発売開始
価格:各23,000円(本体)+税
発売元:ワコー/ポニーキャニオン/デジタルアドベンチャー
販売元:ポニーキャニオン
(C)浙江永楽影視制作有限公司
公式サイト:http://sangokushi.ponycanyon.co.jp
予告編URL:https://youtu.be/sAWcmYn4PPE



記事と写真はこちらよりお借りしました。 Kstyle

韓国メディアに済州ファンミの記事

韓国メディアに済州イベントの記事があがりました^^


キム・ジョンフン、日本デビュー12周年迎え済州でファンミーティング

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俳優兼歌手のキム・ジョンフンの「日本デビュー12周年記念プレミアムイベント」が15日盛況のうちに終了した。


済州島西帰浦市に位置し、ロッテホテル済州で開かれたこの日の12周年行事はMCの乾杯と一緒に現れたキム・ジョンフンが、各テーブルを回って乾杯セレモニーをすることから始めた。


キム・ジョンフンは「ドラマ「宮」ロケ地が済州島なのに感慨が新しい」と「宮」のキャラクターユルに変身、ドラマのシーンのパロディなど、当時を回想した。


キム・ジョンフンは、直接ファンとセルカを撮るなど、12年間応援してくれたファンへの感謝も忘れなかった。また、ファンと様々なゲームを介して直接プレゼントを贈呈するイベントも進行し親密度を高めた。

キム・ジョンフンは2006年に日本で「5 Stella Light」を発表し、日本に正式にデビューした後、最近まで旺盛な音楽活動を行っている。この日も、日本活動当時愛された歌を熱唱した。


一方、キム・ジョンフンは去る7月にも、日本でミニアルバム「記憶の香り」を発表しコンサートを開くなど、歌手として活発に活動している。


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写真はお借りしてきました。

記事元



HOONEEsより韓国事務所移籍のお知らせ

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フニーズより、韓国事務所移籍のお知らせとそれに伴う
プレゼント等の送付先のご案内がアップされています。


フニーズにて、ご確認ください。

HOONEEs


これからも、変わらずに応援していきます~~(^o^ゞ

# プロフィール

KJH-CAFE

Author:KJH-CAFE
Kim Jeong Hoon(김정훈)さんを
応援しています

日本ではJohn-Hoonとして
歌手・俳優など幅広く活躍中です。

2014年1月20日よりFC2にお引越しました。
至らないところも沢山ありますが
皆さん宜しくお願いします。



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◆サイト内の画像についてです
クレジットを削除する等の加工はご遠慮下さい
宜しくお願いします^^

【プロフィール】
John-Hoon (김정훈 Kim Jeong Hoon)

◆DISCOGRAPHY◆
2017年  「記憶の香り」
2017年  「Prologue~恋を呼ぶ唄~」
2016年  「Marry me,Marry you」韓国
2016年  「春風」
2015年  「Special Day」
2014年  「하루」韓国
2014年  「LOVE×BEST」
2013年  「春恋」
2013年  「二人記念日」
2012年  「VOICE 2」
2012年  「MESSAGE」
2012年  「僕の話(My Story)」
2012年  「VOICE」
2012年  「おバカなママOST Part.2」
2012年  「輝ける彼女 Part.1」
2011年  「ロマンスが必要よ OST Part.1」
2011年  「Present」
2010年  「待」
2010年  「アルデンテ」
2010年  「Rainy Flash」
2009年  「1st MINI ALBUM」韓国
2009年  「Blue Moon」
2008年  「今日も新しい夢を見る」
2008年  「You are not alone」
2008年  「君を守りたい」
2008年   恋愛兵法OST 「Love Theme」
2008年  「Kim Jeong Hoon Best Album 2000~2005 UN YEARS」
2008年  「サクラTEARS」
2007年  「僕たち いつかまた・・・~ETERNITY~」
2007年  「君に出会った日から」
2007年  「僕は君を愛してる」
2007年  「SAD SONG」
2006年  「5 Stella Lights」
2006年  日本ソロデビュー。
2005年  UN解散
2005年  UN 5th「彼女へ」
2004年  UN 4th「Reunion」
2003年  UN 3.5th「Sweet&Strong」
2002年  UN 3rd「Extreme Happiness」
2001年  UN 2nd「Traveling you」
2000年  UN 1st「UNITED N- GENERATION」
2000年 「UN」デビュー

◆ドラマ◆
2016年 「卿本佳人」(中国)
2016年 MBC「다시 시작해」
2016年 「武神趙子龍」(中国)
2015年 SBS「魔女の城」
2015年 KBS「ミッシング・コリア」
2015年 Web「初恋不変の法則」
2013年 JTBC「彼女の神話」
2012年 SBS「愛の贈り物」
2011年 「LOVE ON TIPTOE」(中国制作)
2011年 TvN「ロマンスが必要」
2008年 「恋愛兵法」(中国天意TV制作・湖南TV系列で放送開始)
2007年 SBS「魔女ユヒ」
2006年 KBS「霧の視程距離」1話完結ドラマ
2006年 MBC「宮~Love in Palace~」
2005年 TBS系「ヤ・ク・ソ・ク」
2002年 SBSシチュエーション ・コメディー 「オレンジ」

◆映画◆
2014年 『野良犬たち(原題)』
2011年 『ハートに一発』
2009年 『カフェ・ソウル』
2004年 『ふざけるな』
2004年 『DMZ 非武装地帯 追憶の三十八度線』

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